精密で美しいセラミック歯(インプラント上部構造)を作製するのは、歯科医師ではなく歯科技工士の仕事になります。
患者様に自然で健康的な口元を提供するには、腕が良い歯科技工士と組む必要があります。
当院の前歯のセラミック歯(インプラント上部構造)のほとんどを担当してくれているのが、石山雄基先生。
とても繊細で高度な技術を持っています。

石山先生から患者様へのコメント
はじめまして。くげぬま海岸歯科クリニックの前歯のセラミック歯を担当している石山です。
前歯にコンプレックスがあり、うまく笑えなかった患者様に、笑顔になって頂けることが生き甲斐です。
世界水準の最先端歯科技工を軸に、患者様一人一人の魅力を最大限に引き出し、ご自身の歯のようにお使いいただける本物の歯を作り上げていきます。
石山 雄基 先生が製作したインプラント上部構造(セラミック歯)の治療例





この状態で2ヶ月ほど待ってから、本物のセラミック歯の製作を開始します。


審美性を追求することで、機能性にも優れたセラミック歯(インプラント上部構造)が完成します。

当院のインプラント治療は、ご自分の歯にしか見えないクオリティを追求しています。
患者様は30代の女性。
ナチュラルかつ透明感のある美しさに、とても満足して頂けました。